酒飲み競馬クラブブログ

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【ジャパンC2025】カランダガン強すぎ

ジャパンカップはカランダガンが衝撃の強さを見せつけ、まさに“世界ナンバーワン”と言える圧勝劇。2分20秒3のレコードを叩き出し、世界ランキング1位の実力を文句なしで証明しました。

 

直線ではカランダガンの手応えが良すぎて、ルメールが思わず併せに行くほど。あの余裕ぶりは完全に次元が違いましたね。

 

そして今回の勝利で、欧州勢が“日本の高速馬場は苦手”という言い訳はもう通用しない、そんな空気すら漂います。


強さをそのまま結果にしたカランダガン。本物の“世界王者”の走りでした。