2024-01-01から1年間の記事一覧
有馬記念2024で衝撃のニュースがありましたね。 ドウデュース、右前肢ハ行で出走取り消し、これを機に引退とはビックリしました。 有馬記念出走予定だったドウデュースが、右前肢のハ行により出走を取り消し、そのまま現役を引退することが発表されました。…
有馬記念2024でスターズオンアース騎乗の川田が冷静に「何もコメントを出したくないくらい」とコメントしてました。 プログノーシスを選ばずにスターズオンアースを選んだ川田騎手ですが、厳しい結果を受けての正直なコメントが話題になっています。 川田騎…
香港カップ2024でロマンチックウォリアーが圧巻の強さで制覇しましたね。 ロマンチックウォリアーがその名にふさわしい完璧なパフォーマンスを見せ、信頼度抜群の“銀行馬”としての実力を改めて証明しました。 クイーンエリザベス2世カップ3連覇、香港カップ3…
香港マイル2024でジャンタルマンタルがまさかの13着に沈みましたね。 ジャンタルマンタルはまったく脚が残っておらず、結果的に精彩を欠くレースとなりました。序盤から慌てて先行したことで馬が集中力を失い、これが最後まで響いた形です。 コーナリングの…
ルメール騎乗の南関三冠馬ミックファイア 調教師「完全に叩きのめされました」とコメントしてました。 地方馬最先着という結果を考えれば、ミックファイアはよく頑張ったと言えるでしょう。しかし、昨年盛岡でのマンダリンヒーローとの僅差の勝利から、「あ…
福永祐一の“西日”発言、坂井瑠星のジョッキーカメラ映像で立証されましたね。 「眩しかったのは馬ではなく福永自身だったのでは?」と冗談めかした声も聞こえてきますが、実際に西日が原因で騎乗に影響が出ている可能性は否定できません。 中山大障害がメイ…
浜中「ドウデュース、あのスローで届くのは常識的には考えられない」とコメントしてました。 溜め殺しと神騎乗は紙一重――まさにその言葉を体現したようなレースでした。 あの位置から差し切れる馬は、歴代を見てもドウデュース以外にはなかなかいないのでは…
チャンピオンズC で2024ガイアフォースがまさかの惨敗でしたね。 ガイアフォースにとって厳しい一戦となりました。「やっぱり芝に戻るべき」という声も出るほど、今回のダート挑戦は結果を残せませんでした。 中央ダートG1のみのローテーションという挑戦姿…
チャンピオンズC2024でダート神” 坂井瑠星、名コンビぶりを発揮しましたね。 坂井瑠星騎手とレモンポップ、まさに名コンビが今回もその実力を見せつけました。 「イケメンで、腕も良く、さらに英語も堪能」という完璧ぶりに加え、矢作厩舎に信頼されている点…
チャンピオンズC2024でウィルソンテソーロ、惜しくもハナ差の2着でしたね。 勝てるレースだっただけに、悔しさが残るハナ差での敗北。川田騎手がウシュバテソーロではなくウィルソンテソーロを選んだ理由が伝わってくる一戦でした。 レース中、ずっと囲まれ…
チャンピオンズC2024まさかの昨年と同一結果とは驚きましたね。 平地G1史上初の出来事として、昨年と全く同じ着順が繰り返されたチャンピオンズC。これには「ダート界の進歩がなかった」という声も。 他にG1級の馬といえば、距離が長めに感じられたペプチド…
森泰斗が現役ラストデーでオマタセシマシタが圧勝劇を披露しましたね。 まさに名前通り「オマタセシマシタ」。森泰斗が騎手としてのラストデーで圧巻の騎乗を見せ、有終の美を飾りました。 2着にはノーザンファーム生産の中央馬が入り、1番人気を背負うも完…
スマホ不正で引退、藤田菜七子「通信相手は言えない。言いたくない」発言に批判続出してます。 かつては注目された女性騎手が、今や最も問題のヤバい騎手かもしれませんね。 藤田菜七子がスマホ不正使用の件で「通信相手は言えない」と発言。調査への非協力…
クロノジェネシスが現役引退後に驚きの白さへ変わりましたね。 まさに「シロノジェネシス」と呼びたくなるほど、毛色の変化が話題になっています。 現役時代は「黒のジェネシス」といったイメージで、グランプリでは圧倒的な強さを見せつけ、東京競馬場でも…
ノーザン吉田勝己代表「ドウデュース、いろいろなタイプの子供が出そうだね」とコメントしてましたね。 さすがノーザンファーム。また新たな「金のなる木」を作り上げたようだ。 もし、ウォーエンブレムのように牝馬を選り好みする性質があれば、さらに注目…
ジャパンC2024でオーギュストロダンが期待外れの結果に終わりましたね。 今年のジャパンCを見ても、やっぱりオーギュストロダンは期待外れだった。ドープ最高傑作と言われながら、ハーツクライ最高傑作にあっさりと圧倒されてしまった。 結局、親父と同じよ…
ジャパンC2024でソールオリエンスがまさかの殿負けしましたね。 まさかの結果となったソールオリエンス。良馬場では全く結果を出せず、終わってみれば最後方での殿負け。良馬場での不調が顕著でしたが、シンエンペラーが馬券圏内に入ったことを考えると、単…
ジャパンC2024でシンエンペラーが同着2着で勝負根性を発揮してましたね! 予想以上の粘りと強さを見せたシンエンペラー。最後はドウデュースに並び、差したかと思われた場面もありましたが、惜しくも同着2着。それでもその勝負根性には大きな注目が集まって…
ジャパンC2024でドウデュースが武豊の手腕で完勝しましたね! 超前残りの展開の中、見事に勝利を掴んだドウデュース。期待されていたとはいえ、最後はシンエンペラーに差し返されるかと一瞬ヒヤリとしましたが、武豊騎手の冷静な騎乗が光りました。 「ドウデ…
田口貫太が調教遅刻したのか、全鞍乗り替わりに 今週は騎乗なしですね。 田口貫太騎手が水曜日の調教で通常よりも遅い午前9時53分に現れたことが話題となっています。 このタイミングが「朝帰りでは?」との噂を生み、全鞍乗り替わり、今週の騎乗はなしとな…
ルーキー高杉吏麒がデビュー1年目で早くも40勝達成しましたね! 高杉吏麒騎手がデビュー1年目ながら40勝を挙げる快進撃を見せています。その活躍ぶりに「康太騎手の件以降、何か環境が変わったのでは?」と驚きの声も上がっています。 スタートの上手さや冷…
福島で落馬の坂口智康が首の骨折が判明しましたね。 首の骨折という深刻な負傷が明らかになり、多くの関係者やファンに衝撃が広がっています。 調教助手から騎手へと転身した苦労人の坂口騎手。デビュー1年目にしてこれほど大きな怪我に見舞われるとは、騎手…
菊花賞馬アーバンシックが有馬記念に参戦決定しましたね。 ルメール騎手を確保していても、結果的にはドウデュースに大きく差をつけられてしまう可能性が高いとの見方が多いです。 典型的な「菊花賞単冠」で終わるタイプではないかという意見もあり、過去に…
団野大成がゴール直後のガッツポーズで過怠金5万円の制裁を受けました。 確かに早いと思いましたが、それだけの思いがあったのでしょう。 喜びの気持ちが分かる一方で、馬のことをもっと気にかけてほしいという声もありますね。 それにしても、外国人ジョッ…
マイルCS2024でブレイディヴェーグの使い分けの選択ミスかはてな❓️ 牝馬限定戦しか勝てないような馬を信頼するのはリスクが伴うという結果でした。 結果的に「エリザベス女王杯に出ておけば…」という声も出ています。 そもそもこの馬は中距離が適しており、…
マイルCS2024でソウルラッシュが圧巻の強さを見せてくれました。 これまでの走りが何だったのかと思うほどの圧倒的な勝利を見せました。 6歳までGⅠ未勝利だった馬とは思えない勝ち方で、池江調教師や助手の皆さんが「ここで勝つしかない」と全力で仕上げ、結…
マイルCS2024でナミュールが最下位入線後に下馬しましたね。 これで香港遠征も見送りとなりそうです。 ハイペースの中での無理な押し上げは厳しかったですね。今回の騎乗に関しても、少し課題があったかもしれません。 無理に前に行く展開が続くと結果的に沈…
マイルCS2024で英最強マイラーのチャリンが追い込むも5着に終わりましたね。 直線での追い込みは圧巻でした。 スタートから馬場やペースに少し戸惑っていた様子でしたが、それでも能力だけでここまで追い上げた印象です。 もし出遅れがなければ勝っていたか…
佐々木大輔、横山琉人もスマホ不正使用で30日間の騎乗停止処分されましたね。 スマホ関連の問題が次々と表面化し、競馬界の深刻な問題が露呈しています。 これで今村世代の騎手は全員に何らかの問題があったことになり、厳しい状況に直面していることが浮き…
オーバンブルマ: 前走のスプリンターズステークスでは手遅れで流れについていくのがやっとだったが、上がりは良く、距離が少し欲しいというコメントがあった。アリントンカップやNHKマイルカップでの好走から、マイル適性はあるとみられている。 ソウルラッ…