
オルフェーヴルの正統後継と言える状況で、オルフェの父系は途絶えるかもしれませんね。
フィエールマンが地方でも勝てないのは驚きです。史上最悪種牡馬への挑戦が続くとは、かなり厳しい状況です。
いよいよ内国産種牡馬の時代が終わり、輸入種牡馬のガチャ時代が本格的に来るのかもしれませんね。
やはり、展開に恵まれて勝った馬は、種牡馬としては厳しい結果が待っていることが多いです。
エポカドーロは良い産駒を出す可能性もあるので、あと10年ほど我慢する必要があるかもしれませんね。
今の種牡馬状況が酷すぎて、モーリスの再評価が始まるのも少し皮肉です。